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KODAK EASYSHARE DX4900 ズーム デジタル カメラ
ユーザーガイド

2 写真の撮影

フラッシュの使用

夜間、屋内、または曇った日の屋外撮影には、フラッシュが必要な場合があります。カメラのフラッシュは、ズームの位置によって次の距離で効果があります。

ズームの位置 (ISO 140) 有効なフラッシュ ―被写体からの距離

広角

0.5〜3.2 m

望遠

0.5〜2.3 m


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[autourg00021002ID1154039]
  • フラッシュ ボタン [autourg00021002ID1154262]を数回押して、フラッシュの設定をスクロールします。

  • ステータス画面に表示されているフラッシュ アイコンが、アクティブな設定です。

  • フラッシュ設定は [ユーザー設定クリア] が [はい] に設定されない限り、そのまま残ります (ユーザー設定のクリアを参照)。



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自動フラッシュ (アイコンなし)—照明の状態からフラッシュが必要と検知された場合に発光します。

[autourg00021002ID1151816]

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強制発光—照明の状態に関係なく、撮影のたびにフラッシュが発光します。

[autourg00021002ID1151848]

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オフ—フラッシュは発光しません。

[autourg00021002ID1151880]

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赤目—被写体の目がフラッシュに慣れるように、一度発光してから撮影時にもう一度発光します。人物の撮影に適しています。



注記:暗い場所でフラッシュをオフにして撮影すると、カメラのシャッター速度が遅くなります。カメラが揺れないように注意してください。三脚を使用するか、カメラを安定した面に置いてください。

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目次
写真の撮影:

はじめに | 撮影 | 直前の画像の表示と削除 | 画像のプレビュー | 連続撮影 | 遠距離撮影とクローズアップ撮影 | ズームの使用 | フラッシュの使用 | セルフタイマーの使用