サービス&サポート メイン |
DX4900 製品サポート
| 目次
KODAK EASYSHARE DX4900 ズーム デジタル カメラ ユーザーガイド
2 写真の撮影
夜間、屋内、または曇った日の屋外撮影には、フラッシュが必要な場合があります。カメラのフラッシュは、ズームの位置によって次の距離で効果があります。
| ズームの位置 (ISO 140) |
有効なフラッシュ ―被写体からの距離 |
|
広角 |
0.5〜3.2 m |
|
望遠 |
0.5〜2.3 m |
 |  |  |  |
| -
フラッシュ ボタン
を数回押して、フラッシュの設定をスクロールします。
|
-
ステータス画面に表示されているフラッシュ アイコンが、アクティブな設定です。
|
-
フラッシュ設定は [ユーザー設定クリア] が [はい] に設定されない限り、そのまま残ります (ユーザー設定のクリアを参照)。
|
|
|
| |
 |
自動フラッシュ (アイコンなし)—照明の状態からフラッシュが必要と検知された場合に発光します。
|
|
|
![[autourg00021002ID1151816]](/JP/images/ja/service/manuals/JP_ja_urg_00021_images/autourg00021002ID1151816.jpg) |
| |
 |
強制発光—照明の状態に関係なく、撮影のたびにフラッシュが発光します。
|
|
|
![[autourg00021002ID1151848]](/JP/images/ja/service/manuals/JP_ja_urg_00021_images/autourg00021002ID1151848.jpg) |
| |
 |
オフ—フラッシュは発光しません。
|
|
|
![[autourg00021002ID1151880]](/JP/images/ja/service/manuals/JP_ja_urg_00021_images/autourg00021002ID1151880.jpg) |
| |
 |
赤目—被写体の目がフラッシュに慣れるように、一度発光してから撮影時にもう一度発光します。人物の撮影に適しています。
|
|
| 注記: | 暗い場所でフラッシュをオフにして撮影すると、カメラのシャッター速度が遅くなります。カメラが揺れないように注意してください。三脚を使用するか、カメラを安定した面に置いてください。 |
目次 写真の撮影:
はじめに
|
撮影
|
直前の画像の表示と削除
|
画像のプレビュー
|
連続撮影
|
遠距離撮影とクローズアップ撮影
|
ズームの使用
|
フラッシュの使用
|
セルフタイマーの使用
|